2007年07月25日

ミネラル空白の時代 私の青春を返して!

また、干しちゃいました。
今回はフルーツです。

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昨日の野菜シリーズは全部食べてしまいました。
にんじんとゴーヤはイマイチ。
カレイなる日々の私には、ちょっと歯ごたえがありすぎ。
煮物ならいいのかな。

s-2007_0724dry20015.jpgナスとピーマンは、油を少なめにして料理できるので、メタボが気になる方にお薦めです。

が、一番光っていたのは、ここに入れた国産ドライトマトでした。
これのおかげで味が引き締まりました。
ちょっと悔しいです。

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このまま食べると、トマトジュースを噛んでいるみたいです。

<N副編集長さま>
ちゃんと書いておりますのでご安心を。
調べた人しか詳しくならない…次回は塩、面白いです。
へぇ!の連続です。

岩塩と海洋深層水の塩の秘密も知ってしまいました。

江戸時代の塩抜き拷問の話も。

そして、そして・・・

イオン交換樹脂方法なる技術が開発されたおかげで、1972年から1997年はミネラル空白の時代です。
ということで、私の青春時代にはミネラル摂取がかなり少なかったことが判明…これがカレイなる日々にどう影響するのか、しないのか。


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posted by 風土倶楽部 at 17:34| Comment(2) | TrackBack(0) | カレイなる日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする