2008年02月01日

目からウロコが何枚落ちたら…

寒いですねー。
でも、日が少しずつ長くなっているのが、ちょっとうれしいです。

季刊誌の連載で3ヶ月ごとなのにすぐにやってくる締め切り。
書くためのエンジンがかかるのがどうしてこうも遅いのだろう。
なぜかいつも普段しないようなちょっと手のこんだ料理をしたくなったり、整理整頓や掃除がしたくなるし。
今回の「かぞくのじかん」脱稿までには玄関周りがおかげさまできれいになった。

さて、次は「住む」の原稿。
両方とも季刊誌で本当によかった。
毎日とか、毎週とか、毎月とか書いている人って、すごいなあとつくづく思う。
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posted by 風土倶楽部 at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする