2008年11月23日

過去最高の人出だった東京朝市

土曜日は過去最高の人出でした(と私は感じました)
ほらね!

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今回から、みっちゃんたちは冬仕事で忙しくなり、風土倶楽部は新メンバーとご一緒でした。
茨城県古河市からの魚屋さんというちょっと変わった屋号の酒屋さんの関さんご夫妻です。

今回の出品は糸の色だけで田んぼの生き物たちがデザインされたかわいいオーガニックコットンと、自分たちでつくった米を原料にした自然酒「ほ穂」、そして日本酒とはちみつで仕込んだ大人の梅酒!
お酒は今回は試飲だけで、大人気で買いたい人が続出!
そりゃあね、おいしいですもん。

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人出もすごかったし、風土倶楽部の店内は新メンバーで和気藹々とお互いの商品を紹介しあって、とっても楽しい一日でした。
パリッとしいたけが相変わらず人気で、またしても完売!
まごどさも、絶対売れないだろうなあと思いつつも、つい持っていってしまった中瓶2本が午前中に売れてしまったり、りんごちゃんもほぼ完売、拭き漆のミニスプーンも好評、と、いい感じでした。で、気をよくして、今回で今年最後のはずが、このメンバー+雨読晴耕村舎の後藤さん(たぶん)で来月20日も出店することにしました。
お天気がよいといいなあ。

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くまさんのエプロンはやまくまさん。お顔のキズもきれいになり、2ヶ月ぶりの本格復帰でした。
終わってからは、お馴染みのMuraさんも飛び入り参加で、また、豆ちゃでしっかり盛り上がったのでした。


posted by 風土倶楽部 at 23:52| Comment(3) | TrackBack(0) | 関連イベントのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする