2009年11月04日

ものごとは単純なほうがいい、よね

ワタシって単純。

砂糖を調べていたら、

「ワルモノじゃない」ということがわかって、

誤解していてゴメンね、ゴメンね、

と思っていたところに、

“幸せの青いレモンクッキー”をもらったものだから、
(落下レモンがつなぐ幸せのわ!詳細はこちらへ)

食べてみたら、これがおいしくて、ついパクパクやって、

久しぶりに砂糖とか、卵とか、バターとか入っているものを食べたら、

やたらとおいしい。

で、「コレステロールの数値がものすごく高い!」ってことは急にどーでもよくなってきて、

今度は肉が急に食べたくなった。

で、食べちゃった。

もっと砂糖のことをあーだこーだ調べていたら、

ハチミツはやはり完全食品だ!と思ったりなんかして、

で、やはり落ち着くところはミツバチなんだワ。

世の中の人は、たぶん私のこと、ミツバチフリークだと思うだろうなあ。

ほんとは虫は大嫌い。

二坪畑のブロッコリーの葉にくっついた青虫は、

「いやー」とか独り言を言いながら、ティッシュペーパーでひきはがしている。

葉についてる卵も憎たらしい。

でも、ミツバチはかわいい。

ふわふわの毛も、トラ柄も、針を隠しているオシリも。

ああ、砂糖、難しい。

砂糖はいいんだけれど、異性化糖がねぇ…。

こいつが物事を、砂糖の世界を複雑にしているような気がするのだけれど…。

ナカト先生、いかがでしょうか。



posted by 風土倶楽部 at 21:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする