2020年01月11日

映画「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」

ついに完結…
1978年の「新たなる希望」から、42年。
この日が来るとは

もうファントム・メナスあたりからは、惰性で見てました。
やたらと暗くて…

そしたら、フォースの覚醒からは、もっと暗くなり・・・

でも、乗りかかった舟で見ていたけれど、ローグ・ワンで覚醒
しかしながら、ふたたび最後のジェダイは、見たかどうかも定かではなく

そして、夜明けを迎えることになりました。

結論から言えば、この終わり方しかやりようがなかったでしょうね。
スカイウォーカー一家は、フォースゆえに銀河の世界を破壊しちゃいそうで

結局、血の闘いだったんだなあ

やっぱり帝国の逆襲が最高傑作でございました。

カイロ・レン、もう少し好みの人だったらよかったのに。
なぜ、彼だったんだろう
レイアにも、ハンソロにも似てなかった(笑)

主役がルークで始まり、レイで終わったのは時代を象徴していましたね。


ジェダイの帰還で終わりにしておけばよかった。


posted by Luna at 22:10| Comment(0) | 極私的観賞日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする