2008年11月16日

宝物のような若者たち

先日はレッドクリフに力を入れすぎました。
LJ21だけのころなら、昨夜の記事は相棒に早速、削除されていた記事でございます(笑)
香港映画になぜか理性を失いがちなワタシです。

アソウソーリの漢字読めない騒動を書いたら、アクセスがすごいです。
関心が高いですねー。

因みにアクセスのロングヒットは「ゆうまちゃん」
毎日コンスタントに検索ワードが上位に入っています。
群馬県が誇るゆるキャラです。
2年くらい前に「ゆうまちゃんを生んだ群馬県庁はエライ!」と書いたことがあって、群馬県庁の☆★から聞いた“ゆうまちゃん誕生秘話”(そこまで言うか)をちょこっと書いています。群馬県庁から感謝状をもらいたいくらいです(笑)

このところ京都に私のベクトルが向いています。
そうするといろいろアンテナに引っかかってくるもので、昨日はついに真打登場!みたいな感じで「食養」をテーマに活動されている若杉友子さんの講演を聞く機会に恵まれました。なんと三鷹で、です。

京都府綾部かあ。半農半Xの塩見直紀さんのフィールドど真ん中、ですね。
片品のみっちゃんと同じような現象がここでも起きているみたいです。
若杉さんいわく、「宝物のような若者がたくさん入って来ている」とのこと。
まあ、こんな世の中だから、リアルと結びつこうとすれば、そこにしかない、ということなんでしょうね。
来年から「寺子屋塾」の開設をめざしておられるそうです。
71歳の若杉パワー、すごかったです。

詳細はまた。
posted by 風土倶楽部 at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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