2010年06月23日

ツイッターのその後

毎日が飛ぶように過ぎていくのは幸せなことなんだろうか。
うん、たぶん、幸せなんだろう。

米国から一時帰国していた弟は、日本はもう終わりだねー、などと気易く言う。鉄鋼などという私とは真逆のワールドワイドなビジネスの渦中にいれば、いろいろと見えてくるものもあるんだろう。
確かに明るいネタはないもんね。はやぶさくらいのもんでしょ。
急に予算をつけるなんて言っているけど、またしてもポリシーがないことが露見したみたいなもの。最初から、こういうことこそ予算をとって…とか言っていれば、少しは信用できたのになあ。
困ったなあ。票を入れる先がない…。

ツイッターのフォロワーさんがミツバチの方(@38100hana)は210を超えました。
風土の方(@fudoclub)は100ちょっと。両方かぶっている人もいる。
ちょうどいい感じ。
時折、1000以上のフォロワーを連れた人からフォローが入るけれど、案外、数ばかり追っかけている人が多い。で、リフォローしなかったら、解除して去っていく。まあ、それはそれでいいし。
だいたい200でも、ほかの人のツイートをチェックするのが大変。
でも、しかるべき人とフォローしあうと、実にいろいろな情報が入ってくる。そのためにはこちらもしかるべき情報を発信する必要はあるけど。

各地の花やミツバチ情報も、面白い。
ふつーに花や虫と毎日、交流しながら暮らしているふつーの人々からのツイートにほっとする。

花のアイコンばかり集めている人がいて、2000集めたところでフォロー規制がかかってしまったと嘆いていたのには笑えた。暇人だなあ。

個人アカウントの方は、いろいろなオピニオンリーダーをフォローするだけ。みんな、いろんなことを言っています。たった140字だけれど、実力みたいなのが垣間見えて面白いですよ。政治家のツイートは…概ねつまんないです。

みなさんもいかが?




posted by 風土倶楽部 at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | カレイなる日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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